みんなに発表し主体性や表現力が身につく

主体性や表現力を身につけることができる

例えば、ヒューマンアカデミーこどもプログラミング教室ではパソコンの操作に始まり、プログラムの作成やプログラムの改造を経て、みんなに発表するというステップがあります。文字通り、クラスメイトの前で発表をするのです。

これまでのステップで学んだことを使える力に変えるためのステップとも言えるでしょう。自分なりの意見や意識を持つだけではなく、考える力や人にわかりやすく伝える力、表現力といったものを身につけていくことができます。

今の時代は、コミュニケーションが下手な方が増えています。それだけではなく、人と同じことであることが好ましいという傾向も見られます。

そういった中で、表現力を身につけ、主体性を持つということはとても重要になってくるのです。このステップでは、まさにその重要なポイントを身につけることができるのです。

表現力も主体性もこれから先で確実に求められる

表現力というのは、コミュニケーションを円滑にするためにも欠かすことのできないものです。コミュニケーションというのは人間関係における要になりますので、子どものうちはもちろん、大人になってからも確実に必要となってきます。

社会人になってからであれば、仕事を円滑に進められるかどうかという部分にも関係してくるでしょう。表現力を身につけることによって、仕事の選択肢も増える可能性があります。

また、主体性というのはこれから先の教育でも求められるものです。学校教育に関しても、子どもの主体性を育むような形に変わっていっています。

これまでは周りと同じことが美徳とされていた部分がありますが、時代が変わり、そういう在り方では激動の時代の中を生き抜くことができないのです。お子さんがこれからの時代を生き抜いていくためにも、主体性を身につけることはとても重要なポイントになってくるのです。


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